家田荘子(極妻)の経歴・結婚・旦那や子供・現在が気になる!顔画像も

こんにちは、さとみんです。

「極道の妻たち」で有名な家田荘子さんはご存知ですか?

4月25日放送のアウトデラックスに出演されて話題になっている家田荘子さん。
番組でも「漫画家になりたい!?」とおっしゃっていて面白い話が聞けてとても楽しかったのですが、柴田亜美さんの枠が多くてあまりお話が聞けなかった家田荘子さん。

小説や映像化されたものは馴染みがあっても作家さんにスポットが当たることは少ないので、もっと家田荘子さんについて知りたいと思い、

今回は「家田荘子(極妻)の経歴・結婚・旦那や子供・現在が気になる!顔画像も」と題しまして、「極道の妻たち」でおなじみの作家 家田荘子さんの経歴やプロフィール、結婚についてや旦那さんやお子さんについて、さらには現在の様子や顔画像もあわせて迫っていこうと思います。

なんだか波乱万丈な予感がしますが、
早速、本題へ入っていきましょう!

家田荘子の経歴・プロフィール

極妻でおなじみの家田荘子さんの経歴やプロフィールについて紹介します。

家田荘子さんのプロフィール

名前:家田荘子(いえだしょうこ)

生年月日:1958年7月22日

年齢:非公開

出身地:愛知県

出身高校:愛知県立半田高等学校

出身大学:日本大学藝術学部放送学科

大学院:高野山大学大学院文学研究科

職業:作家・高野山真言宗僧侶・高野山本山布教師

高校在学中より、22歳まで女優としてTV、映画などに出演されていた家田荘子さん。
作家に転職するまで、OLの他、10以上の職業を経験されているとのこと。

年齢が非公開なので時系列が正確か少し心配ではありますが、家田荘子さんの経歴についてです。作品はたくさんあるので一部をご紹介します。

1986年「極道の妻たち」を発表
1989年「私を抱いてそしてキスして―エイズ患者と過ごした一年の壮絶記録」を発表し1991年「私を抱いてそしてキスして―エイズ患者と過ごした一年の壮絶記録」で大宅壮一ノンフィクション賞受賞
1991年「イエローキャブ(成田を飛び立った女たち)」を発表
1995年「もうオジさんとは呼ばせない」を発表
2001年「不倫のルール 一生懸命な恋は女を美しくする」を発表
2003年「恋に自信のないあなたへ 20代を大切に生きるために」を発表

これまで光の当たっていなかった世界や人々にスポットを当て、取材することによって社会問題を提起し続けていらっしゃいます。

作家としては今現在も作品を発表されています。

2007年、高野山大学にて伝法灌頂を受け、僧侶となり住職の資格を持ってらしゃいます。
高野山の奥の院、または総本山金剛峯寺にて駐在し、法話を行っています。

家田荘子は結婚してる?旦那や子供は?

作家でも僧侶でもある家田荘子さんは結婚されているのでしょうか?調査してみましたので紹介します。

調べて見ると2人の黒人男性との結婚歴があるそうです。

一人目の黒人男性は取材していた方でもあったそうですが、3年ほどで離婚されています。

二人目の黒人男性とはハワイで出会って、その時に女の子をご出産されています。
しかしこの黒人男性とも離婚となってしまい、お嬢さんの親権も取られてしまったそうです。

その後、日本人とご結婚されていますがやはり離婚されています。

そして2003年7月には1歳年上の45歳の実業家と入籍と週刊誌に報じられています。
4度目のご結婚とは驚きますね!

年齢は非公開ですが、これを見ると現在の年齢はわかっちゃいますね。

その入籍したお相手と現在も婚姻関係が続いているかは不明ですが、
4人目にしてようやく幸せを掴んだようです。

続いて、家田荘子さんのお子様に関してですが
子供に関して調べて見ると、先ほどもお伝えしたように黒人の男性と結婚されていた時に子供を授かっていて、女のお子さんだということです。

親権を取られてしまって家田さん自身は日本に拠点を置いていらっしゃいますが、
時が解決してくれるのかはわかりませんが、今は娘さんと連絡を取り合うこともあるそうです。

娘さんの名前はジュリアーナさんというそうで、
元旦那さんは再婚されているそうです。

家田荘子の現在と顔画像


左の方が家田荘子さんです。
番組でも家田荘子さんのお顔を拝見しましたが、やはりお綺麗ですね。

波乱万丈なイメージが先行してしまいますが、
今は講演活動など積極的に行いながらも新たなことに挑戦しながら精力的に活動されていルようです。

まとめ

今回は「家田荘子(極妻)の経歴・結婚・旦那や子供・現在が気になる!顔画像も」と題しまして、「極道の妻たち」でおなじみの作家 家田荘子さんの経歴やプロフィール、結婚についてや旦那さんやお子さんについて、さらには現在の様子や顔画像もあわせて迫っていきましたが、どうでしたか?

これからも波乱万丈な人生を歩まれるのかはわかりませんが、
漫画家になるのでしょうか?今後の活動が気になりますね。

それでは今回はここまでとします。

最後までご覧いただきありがとうございました。