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渡辺正継の顔画像や動機に現場はどこ?タクシー代千円払えず運転手殺害

渡辺正継

こんにちは、さとみんです。

タクシー内での事件やトラブルはよくニュースにもなったり、
タクシー業者さんも防犯のために強化ガラスをつけたり対応しているところも多いとは思いますが、

北海道苫小牧市でタクシー料金を支払わず、さらに運転手を殴って死亡させたとして
渡辺正継容疑者が逮捕されました。

そこで今回は、「渡辺正継の顔画像や動機に現場はどこ?タクシー代千円払えず運転手殺害」と題して、タクシー運転手を殴り死亡させた渡辺正継容疑者の顔画像や殴るに至った動機、事件現場はどこなのか?タクシー代金1000円も払わず殺人を犯した犯人について迫っていきますので、最後までお付き合いいただけたらと思います。

それでは早速、本題へ入っていきましょう!

渡辺正継の顔画像に職業などのプロフィール

渡辺正継容疑者の顔画像の前に、職業やプロフィールについてまとめてみました。

◆タクシー運転手を殴った渡辺正継のプロフィール

名前:渡辺正継

年齢:59歳

居住地:北海道苫小牧市

職業:自称廃品回収業

どうしても同姓同名の方がいるので気をつけてもらいたいところではありますが、
渡辺正継容疑者の顔写真について、名前で検索するとFacebookの渡辺正継さんが出てきますが、この方は別人ですので気をつけてくださいね。

そして肝心の渡辺正継容疑者の顔画像についてですが、現時点では探しておりますが見つかっておりません。

見つかり次第、更新させていただきます。

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渡辺正継の犯行動機と事件詳細

続いて渡辺正継容疑者の犯行動機などの詳細について迫っていきたいと思います。

事件が起きたのは5月22日の夜、北海道苫小牧市で渡辺正継容疑者がタクシー料金を支払わずに、さらにタクシー運転手の顔を殴って逃げたとして強盗容疑で逮捕されました。

さらに殴られたタクシー運転手の佐藤進さんはご自身で警察に「客の男が金を払わず、殴られた」と通報しています。

しかし、その後警察が駆けつけた頃にはタクシー運転手の佐藤進さんは頭から血を流して路上に倒れており、死亡が確認されました。

殴られた直後は意識もあったのかもしれませんが、
相手が死亡するほど渡辺正継容疑者がものすごい力で殴ったことは明らかです。

渡辺正継容疑者の犯行動機ですが、
酒を飲んでいて、タクシーを止めて欲しい場所からずれてしまったことに納得がいかず、
お金を支払いたくなかったとのこと。

タクシーではよくあることではありますが、少し動いたことでメーターが上がってしまい
数百円ほど支払いが増えてしまったのでしょう。

しかし、渡辺正継容疑者はたった1000円のタクシー代を払わず踏み倒した上、運転手を殴って死亡させるという残忍な犯行をしています。

お酒を飲んでいたせいで、気が大きくなったのか?むしゃくしゃしていたのか?わかりませんが、もちろん価値観は人それぞれ違いますが、たった1000円のタクシー代で人を殴ってしまうことに驚きます。

犯行時刻は夜となっていますが、1000円のタクシー料金なら正直徒歩でも帰れる距離だと思うのです。

だからこそ、今回の犯行は残忍なものだと非常に感じます。

渡辺正継の犯行現場はどこ?

そして渡辺正継容疑者がタクシー運転手の佐藤進さんを殴った犯行現場はどこなのか調べてみました。


ツイッターでは事件直後の様子が撮影されていました。
事件現場は、北海道苫小牧市木場町3丁目ということです。

赤ワクで囲まれたところが犯行現場のある範囲になります。

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SNSやネットでの反応

今回の事件を受けて、ツイッターやネットでの反応をみていきましょう。

1000円の支払いをしないで相手を死亡させるって…運転手さんの家族や親族はやりきれないですね

しっかりと裁判をして全て明らかにし、罪を償って欲しい。
ご家族は大変だと思いますが、頑張って欲しいです


以上のような声が聞かれました。
やはり1000円で?!というのが多くの人が驚いていることではないでしょうか。

まとめ

今回は、「渡辺正継の顔画像や動機に現場はどこ?タクシー代千円払えず運転手殺害」と題して、タクシー運転手を殴り死亡させた渡辺正継容疑者の顔画像や殴るに至った動機、事件現場はどこなのか?タクシー代金1000円も払わず殺人を犯した犯人について迫っていきましたが、いかがでしたか?

あまりに幼稚且つ卑劣な犯行に言葉がありませんが
メーターが上がるのが気に入らないならタクシーなんて乗らなければいいと思いますし、
乗車前にこの金額で行けるところまで行ってもらうように指定でもしたらどうでしょう?

私もタクシーはよく利用しますので、運転手によって金額に大きな開きがあることは確かにありますが、それを気にしたらタクシーなんて乗れません。

もう少し、心を広く持ってもらいたいものです。

それでは今回はここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。