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大分小池原で死亡事故を起こした高校生の名前や顔画像に学校は?自転車衝突

大分小池原高校せ自転車死亡事故

こんにちは、さとみんです!

自転車の乗り方のマナーの悪い人が目立ちますが、
そんな中、またも自転車に衝突された主婦が死亡する事故が起きてしまいました。

過去にも女子大生が自転車走行中に衝突された高齢者の女性が死亡する事故が起こっていますが、自転車のマナーは中々改善しませんよね。

今回、自転車を漕いでいたのは男子高校生とのこと。
一番、やんちゃ盛りで自転車の乗り方も周りをみていなかった可能性もあるかもしれませんよね。

実は私自身も過去によそ見をしている自転車に追突されしかも誕生日でディナーに向かう時でした。

膝から足の甲まで血だらけになった過去があります。
と言っても6年前くらいです。

その時は自分の予定もあって、追突してきた相手の身分証など確認し忘れて
いい歳して泣いていたのですが、やはり自転車に追突された時も必ず身分証など相手の連絡先を確認する必要がありますよね。

前置きが長くなりましたが、
そこで今回は、「大分小池原で死亡事故を起こした高校生の名前や顔画像に学校は?自転車衝突」と題して、大分県大分市小池原での自転車死亡事故を起こした高校生の名前や顔画像、そして通っている学校について調査してみましたので、最後までご覧いただけますと幸いです。

それでは早速、本題へ入っていきましょう!

大分小池原自転車死亡事故の高校生の名前や顔画像に高校名について

5月29日20時半頃に起きた大分県大分市小池原の自転車死亡事故を起こした高校生の名前や顔画像、高校の学校名などの詳細について迫っていきたいと思います。

もちろん未成年ですし、賛否があるかとは思いますが
結果的に人が亡くなっているので調査することにしました。

不快な方は飛ばしてください。

今現在わかっていることに関してですが、
大分市内に住む17歳の男子高校生ということ。

学校から帰宅する途中だったということは部活動の帰りの可能性が高いと思います。

現在、死亡事故を起こした男子高校生の名前や学校名に顔画像は見つかっておりません。

やはり未成年ということもありますし、
男子高校生の詳細が明らかになることはないかもしれません。

もし、何か情報が入りましたら追記させていただきます。

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大分小池原死亡事故の事故の詳細

事故の詳細についてですが、事故が起こったのは5月29日20時半過ぎ
大分県大分市小池原の県道松岡日岡線です。

赤ワクで囲われたあたりが事故現場のようです。

ウォーキング中の近くに住む主婦の皆見真理子さん61歳が自転車に追突され頭を強く打って、病院に運ばれましたが5月30日の夜に容態が急変して死亡しました。

事故を起こしたのは大分市内に住む男子高校生17歳で、学校から帰宅する途中で前を歩いていた皆見真理子さんに追突し結果的に死亡事故となってしまいました。

なぜ男子高校生が前を歩く皆見さんに追突したのかは調査中ですが、
前方を歩いている人に追突するというのは時間帯から考えても通常はライトを点灯させなければなりませんし、前が見えないことはないと思います。

あくまでも私が感じることは、
前方を見れない状況で自転車を漕いでいたということは、

  • スマホの操作をしながら運転していたのか?
  • 天候不順で傘をさしながら自転車を漕いでいたか?
  • 音楽を聴いていて周りの音が聞こえなかったか?

上記の状況しか考えらえません。
疲れてぼーっとして自転車を漕いでいたかもしれませんが。

自転車事故でも人は亡くなってしまうということを頭に入れて
マナーを守って利用してもらいたいですね。

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ネットやSNSでの反応

ツイッターでは地元の方の反応が多くみられました。

下り坂というツイートが多いので、かなり加速していた可能性もありますよね。
軽く追突してというよりはある程度のスピードが出ていたことが予想されますね。

まとめ

今回は、「大分小池原で死亡事故を起こした高校生の名前や顔画像に学校は?自転車衝突」と題して、大分県大分市小池原での自転車死亡事故を起こした高校生の名前や顔画像、そして通っている学校について調査していきましたが、いかがでしたか?

いつも思いますが、自転車を利用している人は都合がいいといいますか、
歩道が赤信号で自動車側が青なら走行しますし、歩道が青で車道が赤でも走行しますよね。

斜め横断も当たり前ですし、
歩行者がたくさんいようとおかまいなしに危険な走行をする自転車をたくさん見かけます。

このようなマナーが守れない人はいつ今回の男子高校生が起こしたような死亡事故を招いてもおかしくありません。

もちろん自転車だけに限ったことではないですが、
事故を起こしてからは遅いですからね。

今は自転車の保険などもありますし、
自分の子供が自転車に乗るようになったら保険に入らないと怖いなと思っています。

もちろんマナーを守ることが前提ですが。

今後、二度と同じような事故が起きないことを祈るばかりです。

それでは今回はここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。